スランプグラフ パチスロって...結局、どーゆー物?さっぱり理解出来ぬわ。「はぁ、ったく素人ね。よっしゃ!私が教えたろー!」おぉ!流石姉御、おねげーします!

「誰が姉御だ!スランプグラフ パチスロ、此奴がどこの店にも置かれてっ位、おめーもご存じだろう?」

へー。確かにスランプグラフ パチスロといやぁ、結構置いてる店多めですわ。「これ、波よ波。つまり、出やすさ、稼働率を表示」

ふーむ。けど、こんな線眺め、どう展開するか分かるもん?「勿論。ま、漠然とだがな。ほら、これ、大きく上に上昇中」おっ、確かに。

「スランプグラフ パチスロの伸びが良い事が、一目瞭然。つまり」結構でかく当たりが?「ちょっと誇張ありな表現だが、その通り。でも、ほら」下にも大きく...。

「ハイリスクでもっつー訳」うーむ。じゃ、結構難しい?「そーゆー事。そりゃ店側も簡単に出されちゃ、稼げねーじゃん」

んー...好みか、利益を優先すべき...、迷うぜ。「別にどちらも一長一短あり、不利、有利は...」

入手が難しいアイテムはブック

私が暮らす北海道札幌市。欲しい物は大概何でも購入出来る、便利タウンだけど、唯一悩むモノは本!まぁ、大体手に入る。

でもね、ちょっとサブカルチャー的ジャンルになると、札幌市内でナンバーワン品揃え書店でも在庫無し。

少し前、「なぎ食堂のベジタブルレシピ」が全然見つからなくて、結局東京出張時、青山ブックセンターでゲット。ココじゃ平積みされてたみたい。

今一番欲しい本、渋谷直角による話題作、「カフェでよくかかっているJ-POPのボサノヴァカバーを歌う女の一生」。

全く見つからないから、アマゾンで注文。ファッションはほぼ問題ナシ。しかし文化的なジャンルはまだまだ甘い街。

青山ブックセンターとか、京都・恵分社みたいなカルチャー書店、近所に欲しいよー、無理か。

Maru-Janはちゃんと自宅でやれ

Maru-Janで、生きる価値を見出した人間も居ると思う!「そんな事言われても、授業中ノートPC持ち込み、麻雀ゲームしてた理由にはならんよ」

くっ。けど僕、麻雀が大好きだ。誰が反対しよーと、やり遂げる覚悟!

「自宅で好きにすればいーさ。けど、学校じゃ駄目。大学、高校は知らんがね。中学校は義務教育、私も建前上、見過すわけにゃいかぬのよ」

うぅ、Maru-Jan早くプレー希望。「学校でするよーじゃ、廃人状態。ったく、最近の中坊はませ過ぎ。ちったぁ勉強へ勤しめ」こーみえても、塾へ通い、勉強はまるでぬかり無し!

「ほー。そう言えば、君は結構学力良い、好成績を収めた優等生...。本当驚いた。何故Maru-Janを授業中に延々と?」いや本当、中毒気味で...もー絶えずプレーせんと駄目。

頭は麻雀の事だけ。困ったわ。「それ最早、中毒とゆーより、病気じゃね?病院へ一緒に...」大丈夫!ったく、心配性ね。

「毎日Maru-Janで終わると聞けば、不安になるわ」でもハマれば気持ち、理解出来るよ、多分。